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2012-01

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他社にない高機能・透明両面粘着シート

昨日からの続きです。

この粘着シートの特長は、

1.両面とも何度も貼ったりはがしたりできる壊れない糊である。

2.粘着力は強/弱タイプであり、糊が厚いので小さい凹凸にも追従する。

3.粘着力が衰えたら表面を水洗いなどできれいにすれば、粘着力は復活する。


大事に使えば非常に長く使えるのでエコ。

壁になにかつけたいが、画鋲では穴をあけるし、一般の両面テープでははがす時に糊残りがしてきたなくなる、と多くの方が困っています。

その問題を解決できる粘着シートです。
まだ、単品売りはしていませんが、要望がでてるため近々商品化する予定です。

ただ、非常に高い。
予定売価、15㎜×15㎜角 8個入りで450円。
高い理由は、製造のスピードが遅く、糊を貼り合わせて打ち抜く工程に手間がかかるためです、ご勘弁を。
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市場を変える!高機能・透明両面粘着シート

真剣にそう考えています。

この両面粘着シートは、今までの両面テープ使用方法の世界を大きく広げると!

一言でこの製品を説明するときは、繰り返し貼ったりはがしたりしても壊れない(糊残りしない)シートと言ってます。

pitaway

ライティングシートには、このシート(15㎜×15㎜角)が付属品として8枚あり、これを使い繰り返し壁に貼ったりはがしたりできます。

商品の詳しい特長は次回お話しします。

01/28のツイートまとめ

plandoi

Pitawayはどのメーカーにもない高機能両面粘着シート。今までの両面テープの使い方をかえ用途を大きく広げると思う。今年は認知活動だ。来週からブログへも紹介しようと思う。
01-28 18:10

お酒の人気

溝口の居酒屋での雑談。

各お酒メーカーの営業競争は激しいものがあり飲み方提案もいろいろあります。
私の周りでは、最近サワーが少なくなり下の2つが伸びてます。

一つは、女性社長が今までと異なるイメージを打ち出し成功したホッピー。
おじさんたちは、2杯目を頼むときは中のみ、これがだいたい二百円代のため非常に得した気分で好評。
私の周りは、3杯目まで中のみでいってます。

もう一つは、ハイボール。
学生時代(何年前だ…)は、飲み会一軒目で水割りは当たり前でしたが、社会人になり一軒目で飲むことはあまりなかった。
しかし、数年前からハイボールがでて一軒目でウイスキー復活。
S社さんは、角ハイボールのあとにトリスハイボールと二銘柄を定番に。

何でも商品を選ぶときは選択できることが大切。
懐が暖かい時は角で、厳しいときはトリスと…。

次にどのような飲み方がはやるのか?
日本酒ハイボールを去年聞いたがまだまだ厳しいな…。

展示会

去年出展した展示会場です。

展示会

サンプルシートも配り、皆様に
・へー 書いたり消したりできるシートなの、面白いね。
・軽いから壁に貼れるね。 繰り返し貼れる両面テープすごいね。
・目立っていいね。
・写真も貼って大丈夫なの。
・目立っていいけど書くの苦手なんだよな。
・両面書ければ2枚あると同じだね。
などなどいろいろ意見をもらえました。

その中で驚いたのが、ブラックボードを多くのお店で使っているけど、ブラックボードマーカーを知らない人が多い事です。

結構多くの方がポスカのような水性ペンで書いて、中性洗剤で文字を消しているようです。
このシートでOKとは言えませんが、表面にフィルムが貼ってあり水に強いので結構いけるかも…?。

メニューシート

ライティングシートの緑に飲み物メニューを書いて貼ってあります。

最近、プライスカードや単品メニューを書いたりと小さく切ったシートでの使い方をよく聞きます。

紙に比べると、フィルムが貼ってあるので下の3点がいいとのことです。

1.湿気を吸うと紙は波打つがフィルムが貼ってあるから大丈夫

2.湿気を吸っても湾曲に曲がりにくいのできれいなまま保持できる

3.汚れてきたら水拭きできるので長期間使えていい


メニュー

B3シートでは大きいし持ち帰りにくいので、もっと小さいシートの品揃えも要望されてます。
考えねば…。

目立ちます

ブラックボードは黒が主流。

しかし目立つことが肝心、いいね 赤!

写真もあるので分かりやすくインパクトある。

レッド

ライティングシートは、現在 黒、緑、青、白の4色。

今後、赤、黄、茶 それに木目調やアルミ板のような柄も品揃えしたいな…。

ブラックボードが使われる理由

今までの事例紹介から動かない営業であるボードの利点を考えると

1.書いた文字が目立つのでお客様の目にとまり、いろいろ訴えられる。

2.店頭に置けるので、通行人に訴えかけやすい。

3.いくつも並べて置けば、大きくていろいろ書けるので多くの情報を訴えられる。

4.写真も貼れるので、言葉と目の両方に訴えられる。


次に一般のブラックボードにはないライティングシートの利点は、

1.軽いので店内に置いても、壁に貼っても安心。

2.切れるのでボードをいろいろな形にできる。

3.曲がるので柱にも貼れる。

4.両面に書けるので、ガラスに貼れば屋内外に訴えられる。


簡単に活用できるブラックボードは、集客の必需品です。
お客様への思いや情報は、考えていても伝えなければ意味がない。

ブラックボード&写真の事例

二子玉川のライズ内にあるレストラン。
新鮮野菜を売りにするおしゃれなお店です。

このブラックボードは、入り口左側に置いてあり高さ2m以上です。

多くのお客様は、このボードの前でジックリ品定め後並んでいます。

文字と写真の訴えかけは、やはりわかりやすいですよね。
イメージがわきます。
ライズ

商品は、文字でイメージできない人も多くいます。
写真があれば多くの人がイメージできるので、安心して選んでもらえます。


ボードに写真も一緒にのせればお客様においしさも親切も強く伝わるのではないでしょうか。

ブラックボードがいっぱい

銀座2

銀座のお店 第二弾。

入り口に大きなブラックボード、やはり目を引きます。

目を引かせて上に大きな字でお店の説明。
うまく訴えているのではないでしょうか。

入ればすぐ左にも大きなボード2枚、おしゃれな雰囲気でてます。

外の上に立てかけてあるボードは、ライティングシートにしてガラスに貼ってもらえるとうれしいです…。

ランキングシート

五丁目酒場

こちらは、「二子五丁目酒場」

ライティングシートを串の形に切って周りを塗り 串焼きベスト5

串売上は、2割近くアップしたかな、とのことでした。

このランキングを出すことは集客アップに非常に大切だと思います。

皆様が、学校を選ぶ、会社を選ぶ、商品を選ぶときに必ず情報収集をすると思います。

飲食店や店舗も同じで、お客様は目的買い(食べたいものや買いたいもの)の次は情報判断だと思います。

例えば、とれたて新鮮や有機野菜や店のこだわり(店発信)と人気商品(お客様発信)です。

お客様発信は、信用もあり食べてみたくなります。

そしてこれを食べて、本当においしいと思い、強く印象に残りリピートにつながるのではないでしょうか。

店内には、人気商品を是非掲示してみては。

その時は、軽いので落ちても安心なライティングシートを♪

ブラックボードがいっぱい

銀座1

銀座の街は、飲食店がかたまっています。

そこでお客様を呼ぶのは、動かぬ営業ブラックボード!

とにかくたくさん置いてあるほうが目立ちます

この写真は、入り口に2個、階段の壁に1個、奥の赤い看板の下に1個と合計4個も

お客様は、店を決めてなかったら興味を引く店に入るでしょう。

ブラックボードは目立つ。
ただ、ボードの文字が小さいと少し読みにくいかな…。

ホワイトボードマーカーが消えなくて困った

ホワイトボードに書いた文字を放置しておくと消えなくなります。

そのような時は、再度ホワイトボードマーカーで上からなぞって消してください。

インキ内にあるアルコール成分がクリーナーの役目をして、以前より消えるようになると思いますよ。

ただし、放置時間が長すぎると無理ですが…。

ではまた。

これは職員も考えたね、柱も活用だ。

川崎市にある図書館の掲示板です。
高津図書

この図書館は、壁に沿って約10m位ソファーが置いてあります。

そのに座っている皆さんに置き引き注意など掲示をしたいが、壁側は背中でありガラス面積が大きいので掲示板をかけられない。

そこで、丸い柱にライティングシートのような紙素材にフィルムを貼ったシートを掲示板替わりに使っていました。

表面は、おそらくオレフィン系フィルムのためコピーした用紙をセロテープでとめても後ではがしやすい。
紙のみを貼るよりきれいで読みやすいですよね。

ライティングシートも柱に貼れるが、この図書館のほうが前からあったか…。

ただ、ブラックボードマーカーで書いたり消したりできるフィルムではないと思うが…。

前回の続き、この使い方Nice。



つよしA型

大分名物とり天処「つよし」でのもう一つの使い方。
この使い方は商品特長が活かされてます。

つよしさんでは、A型看板に大きく書いたシートを貼ってインパクトをもたせるのにライティングシートを活用いただいてます。

ボードマーカーは、外で使っても雨の日は困るけど晴れてる日は夜は問題ないようです。
外で使っても表面にフィルムが貼ってあるので結構強いです。

あと、A型看板に貼ったときこのシートのポイントは

1.両面粘着シートが何度も繰り返し貼れるため、決まった時間のみ貼っといて時間が過ぎたらはがせる。
  曜日によってメニューを変えるときに、A型看板を書き換えずに、シートの張替えで対応できて楽。
  特殊粘着シート付きなのでシートの着せ替え可能。

2.A型看板は、大きくガッシリしているので簡単に捨てて替えられる物ではありません。
  書き換えが多いと表面の汚れは短期間に目立ってきて気になります。
  よって、看板に書く内容は長期的なものにして、短
 期的な内容はシートに書いて貼れば看板を長く
 きれいに使える。


A型看板に貼る使い方、皆様もいろいろ考えてみて下さい。
連絡いただければ可能な限りブログで紹介していきます。

ライティングシート使用例

2店目事例は、旗の台にある大分名物とり天処「つよし」

こちらは、最初に2枚注文いただき、その後に4枚リピート注文をいただきました。

シートの企画者からすると、やはりリピートをいただけると認められたようで非常にうれしく、リピートの理由を聞きたく訪問しました。

シートの使い方は、下の通りメニューシートで色は緑

つよし室内

購入理由の第一は軽い 、リピート理由はここです。

壁は砂壁調でありポスターなどを貼りにくい素材です。

商品に入っている両面粘着シートではつかないので画鋲でとめてあります。

お酒メーカーからもらったひも付き黒板も掛けてありますが、画鋲3つ刺してそこにひもを引っかけてあり、店長もお客様がいるときに落ちるかもしれず不安だ、と言ってます。

もしものことを考えると、軽いは非常に安心ということです。

また、文字の拭き消し方を聞かれたので、基本は水拭きですが、アルコール系のもので拭くとよく落ちることを話しました。
耐久性は落ちますが、表面にフィルムが貼ってあるので結構強いです。

シートの使い方として、もう一点異なる方法を紹介うけたのですが、それは次回に紹介します。

こちらのお店のメニューは、大分名物とり天をメインにいろいろな品揃えがあります。
大分の日本酒をいただきながら語っていたら入ってから4時間もたっていました。
寒い冬には、日本酒ととり天 最高です。

前回の続き

てっぺん6

この巨大黒板のお店は、居酒屋「てっぺん男道場」 (昨日の画像に書いてありましたね…)

注文が20枚以上であり、使い方が気になっていたので行ってみたらビックリ! この使い方考えもしなかった、脱帽。
黒板には、従業員の夢が書いてありお店の雰囲気も明るく元気になります。

周りに木プリントがあるので、単純な黒シートを貼っただけには見えないし、演出も素晴らしい。
シートの使い方紹介で周囲に印刷シールを貼るサンプルを載せてますが、これだけ大きいと栄えますね。

近いうち、この黒板を別の壁にもつくり、お客様に元気を感じてもらえる演出を増やしていくようです。


てっぺん1

てっぺん様がこの黒板を作ったのは、壁が大きくクリーム単色でさびしかったので変えたかった所からです。
また、このシートを使ったご意見として、

・ホワイトボードマーカーで書いて2か月以上たつがインクはしっかりのっていて見やすい。

・シートは軽いのでお客様の近くに貼っておいても安心。

・もっと大きいシートがあるとありがたい。(申し訳ございませんが今はA2が最大です)

・コンクリ―塗装の壁で、最初はテープがよくついていたが、時間がたち少しはがれもでた。
 (上にエアコンがあり、温風のあたる部分の紙が湾曲するので、その力に耐えられなかったと思う。
  ただ、このシートの表面にはフィルムが貼ってあるので温風の影響は受けにくいよう設計しているのですが…、申し訳ございません)

てっぺん事例4

「てっぺん」は、本気の朝礼が有名です。
それは、スタッフ一人ひとりの本気を引出し、スーパーハイテンションな状態・本気な状態を作ります。
その状態を作ることが、お客様に最善のサービスを提供できると考えています。
私も、元気とやる気をいただきました、もちろん料理も品数多くおいしかったです。 
この雰囲気は他の店にないものがあるので、黒板を見ることもかねて皆様も一度行ってみたらいかがでしょうか。

てっぺんの皆様ありがとうございました。 
是非、別の壁に黒板製作お願いいたします。

第一回 ライティングシート使用例

こんにちは。

使用例の第一店目、インパクトのある写真を載せたいと思い、購入いただいたユーザーを少し歩きました。

そうしたら、会社から約40分で行ける渋谷に我々も予期せぬ、驚く使い方をしているお店を見つけました。

てっぺん事例4

てっぺん事例3

A2シート16枚使った 縦1200㎜×横3400㎜ 巨大黒板!!
詳しくは、明日。

リーフレット

前回はライティングシート使い方紹介シートをのせましたが、その前にリーフレットが先でしたね。
申し訳ございません。

よって、今回はリーフレット紹介です。

リーフレット

商品紹介が長くなってもいけないので、次回は店舗でのライティングシート事例をお知らせします!

第一回目は、ライティングシートを作った商品企画者も超ビックリ! 
このような使い方考えてもなかった… 言葉も出ないぃ。
インパクト大きい事例です。

ライティングシート使い方紹介

集客アップに役立つ新感覚のブラックボードを紹介します。

事例シート


この商品は、軽くて切れて曲げられるシート品で商品名は「ライティングシート」。
ブラックボードと同じように書いたり消したり、また付属の高機能両面シートを使えば、シートを壁に繰り返し貼れる。

2011年9月のぐるなび展示会に初出品して多くの方に共感をいただき、ありがとうございました。

詳しくは、www.plandoi.jpをご覧ください。

ブログ始めます

はじめましてプランドゥーアイ(PDI)です。

2011年は、店舗向け集客商品(ライティングシート・ホワイトボードシート)を上市し、多くの方に購入いただきありがとうございました。

しかし、宣伝力不足もありこの商品を知る人はまだまだごく一部です。

そこで、今年はお客様目線の宣伝活動に力を注ごうと考え、その中の一つがブログです。

情報を整理し徐々にアップしていきます。

宜しくお願いいたします。

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プロフィール

PDI

Author:PDI
商品企画大好きメンバーが集い、便利で役立つ商品を作る会社 プランドゥーアイ(PDI)。      代表は大手化学メーカーに20年勤めて起業した企画大好き人。

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